はじめまして

ゆであずきのこと


ゆであずきです

はじめまして

今日からここに 私の

大したことない けど一度きりの 日常を

書き留めていこうと思います

ゆであずきって どんな人?

ゆであずきって こんな人

  • とりあえず 基本属性と 簡単に 性格を
  • 一応 お伝えしておきます
  • こんなことを 書いていこうかな
  • 最後に

とりあえず 基本属性と 簡単に 性格を

アラサー 女 既婚

20代なんだけど そう言うには ちょっと年を重ねすぎて

あんなに キラキラしてないし もうできない

(そもそも キラキラ時代なんて 私にあったっけ?)

考えた末 アラサーの方が しっくりきた




昔から 人に自慢できるような 趣味や特技がなくて

小学校の頃から 自己紹介が苦手でした



ただ 親からは

「マイワールドがあるよね」 と

言われてきた

どういう意味?

嬉しいような ばかにされているような ・・・


言われてみれば 考え方とか 好きなこと とかが

まわりと 「なんか 違う」

って思うことは よくあった


だから思春期は 良い思い出が少ない

まわりに 溶け込めるように 合わせていたから


大人になって 世界が広がった今

人生で一番幸せだと 言い切れる


素敵な人に たくさん出会って

「私は私でいいんだ」 って 思うことができる

自分で全部 選ぶことができる人生って 素晴らしい

大変なことも たくさんあるけれど

大人って 自由だ




一応 伝えておきます


妊娠中です

臨月です


臨月 って お産に 臨む 月

って意味らしいです

お産 怖いです ;;




毎日 体が重くて

立派なスイカを お腹にくくって 生活しているみたい


立ち上がる時も 何かにつかまるか

少し 後ろにのけぞって 右の足を立てて

「よいしょ」 って 心の中で 掛け声をかけて

ようやく 立ち上がる



そして しばらく続く 動悸と息切れ

動作ひとつひとつに 時間がかかりすぎちゃって

溜息 ついちゃうよね



これからは 妊婦さんには

めちゃめちゃ優しくしようと 改めて 思います・・・



おなかの赤ちゃんは かわいいよ

もこもこ もこもこ 動いてて

まだ会ってなのに すごく愛しい


でもね それとは別なの 妊娠生活って!

中期までは 楽しかったよ

胎動を感じ始めたときは 感動したし

ちょっと動いただけで 命を育てている実感があって

お腹が 目立ち始めたら

知ってる人 知らない人に 声を かけてもらい

みんな 目を細めて 何とも言えない キラキラした表情で

自分の体験談や 自分の子供や孫の話をしてくれる


その度に 自分には 大切な赤ちゃんとの

どんな未来が待っているのか

ドキドキ ワクワク

幸せを 実感してた ・・・


けど

10か月も 赤ちゃんと一緒だと

体は重いし お寿司は食べたいし お酒は飲みたいし

動機 息切れ 浮腫み 便秘

その他もろもろ ・・・

「もーーーしんどい!! 限界!!」

ってなった (笑)


「出産して おなかの中から

赤ちゃんがいなくなるの 寂しい~!」

って 思ってた あの頃の自分 (笑)



私は いたって健康な妊娠生活を 送ることができたけど

それでも 妊婦特有の マイナートラブルが

しんどくて 辛くて

「もう・・・ 生ませてください・・・」

ってのが 今の気持ち (笑)


こんなことを 書いていこうかな



そんな私が どんなブログにしたいかというと


今の 幸せな日々を 忘れないように 記録して

過去の自分を 浄化してあげられたら と思ってます


タイミング的に 妊娠 出産 育児 の内容に

偏っちゃうかもしれないけれど

私という存在が 100% 「母親」 に

なりたくないなあとも 思っていて

母親 である 私

妻 である 私

社会人 としての 私

女 としての 私


母親 って 私を構成する 要素 なだけ

他の自分も 大切に 育てていきたい


そんな気持ちと過程も ここにつづれたら





そして あわよくば

独りよがりな ブログではなく

どこかで 誰かの心を 癒すことができたら

同じような悩みを 抱えている人 はもちろん

仕事 育児 家事をはじめとした 日常を

頑張って 生き抜いている人

このブログを読んで ホっと一息 ついてもらてたら いいな



最後に

私って そんな人です

このブログって こんなブログです

なんとなく わかってもらえましたか?



更新頑張るので ぜひ

ゆであずきワールドに はまってください (笑)


よろしくお願いします ☆



コメント

タイトルとURLをコピーしました